【NBA2025-26】レギュラーシーズン結果まとめ 予想大外しの言い訳

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2025-26シーズンのプレーオフ真っ只中、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

今回はNBAを37年間観つづけてきたわたくしリトルがシーズン開幕時に行った、順位予想の答え合わせを行っていきたいと思います。

ふり返ってみると、開幕前の評価とは全く違う結果になったチームがこんなにあるとは・・・。

だからこそ予想の答え合わせは楽しいんです。

予想大外しのチームについては、言い訳もつらつらと語っていますので、ぜひお楽しみください!

目次

2025-26レギュラーシーズン最終成績(ウエスト)

まずは今シーズンの結果をウエスタンカンファレンスから確認していきましょう。

順位の横に( )で書いてある数字が、NBAを37年間観続けているわたくしリトルがシーズン開幕時に予想した順位です。

2025-26 ウエスタンカンファレンス結果
1位(1位) オクラホマシティ・サンダー 
      64勝18敗
2位(9位) サンアントニオ・スパーズ
      62勝20敗
3位(2位) デンバー・ナゲッツ
      54勝28敗
4位(7位) ロサンゼルス・レイカーズ
      53勝29敗
5位(3位) ヒューストン・ロケッツ
      52勝30敗
6位(6位) ミネソタ・ティンバーウルブズ
      49勝33敗
7位(14位)フェニックス・サンズ
      45勝37敗
8位(12位)ポートランド・トレイルブレイザーズ
      42勝40敗
9位(4位) ロサンゼルス・クリッパーズ
      42勝40敗
10位(8位)ゴールデンステイト・ウォリアーズ
      37勝45敗
11位(13位)ニューオリンズ・ペリカンズ
      26勝56敗
12位(5位)ダラス・マーベリックス
      26勝56敗
13位(10位)メンフィス・グリズリーズ
      25勝57敗
14位(11位)サクラメント・キングス
      22勝60敗
15位(15位)ユタ・ジャズ
      22勝60敗

予想的中は3つのみ。

誰もが1位予想にあげたであろうオクラホマシティ・サンダーと、6位のミネソタ・ティンバーウルブズ、そして多くの人が最下位予想したであろうユタ・ジャズのみです。

予想って難しいもんですね。

反対に大きく外したのは、主に4つ。

予想と実際の順位の差が7もあったのが、2位のスパーズ(予想9位)と7位のサンズ(予想14位)、そして12位のマーベリックス(予想5位)。

順位の差が5あったのが9位のクリッパーズ(予想4位)です。

大きく予想を外したチームについて、わたくしリトルの言い訳を語っていきましょう。

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予想大外しの言い訳 ウエスト編

2位(予想9位)スパーズ

言い訳になるのですが、わたくしリトルは、スパーズの大躍進はあると思っていました。

ただ、それは来シーズンに起こると予想していました。

2023年のNBAドラフト1巡目全体1位でビクター・ウェンバンヤマ、24年に全体4位でステフォン・キャッスルを指名し、2人とも新人王を獲得。

そのうえ今シーズン開幕前の2025年ドラフトでは全体2位でディラン・ハーパーを指名し、一気に戦力を充実させたスパーズには、多くの期待が集まっていました。

それでもわたくしリトルがスパーズを9位予想としていたのは、2つの大きな理由があります。

一つはビクター・ウェンバンヤマの健康状態です。

昨シーズン右肩の深部静脈血栓症のため46試合の出場に終わったウェンバンヤマ。

シーズン開幕前には中国に渡り、あの少林寺で修業をするなど充実したオフを過ごしていましたが、病気が病気だけに今シーズンはまだ無理ができないのではと思っていました。

実際今シーズンは1試合平均の出場時間が29.2分と、かなり制限をされていましたし。

その短い出場時間で25.0得点 11.5リバウンド 3.1アシスト 3.1ブロック 1.0スティール と破壊的なスタッツを残し、MVPレースに加わる活躍をするとは思いませんでした。

もう一つは2026年のNBAドラフトが豊作だからですね。

スパーズは2018-19シーズンを最後にプレーオフ進出はありません。

かつては常勝軍団と呼ばれたスパーズも、現在は6シーズン連続でプレーオフを逃している弱小チームでした。

そのために3年連続ドラフトで上位指名を行うことができ、一気に戦力がアップしたわけですが、人間は一度味をしめると、さらに甘い蜜を吸いたくなるもの。

ウェンバンヤマとキャッスルがそろった2024-25シーズンでも34勝48敗と大きく負け越し、プレーオフ出場もできなかったスパーズですから、今シーズンもプレーオフを逃し、来年のドラフトでもう一人いい選手を指名して、健康状態のもどったウェンバンヤマが本領を発揮し、優勝争いへ・・・と考えていました。

まあスパーズもそこまで姑息ではなかったですね。

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7位(予想14位) サンズ

深読みしたスパーズと違い、サンズはシンプルに予想を上回る強さをみせてくれました。

昨シーズンケビン・デュラント、ブラッドリー・ビール、デビン・ブッカーのビッグ3体制で挑みながら、36勝46敗のウエスタンカンファレンス13位に終わったサンズ。

オフにデュラントとビールをトレードで放出し、ロケッツからスコアラーのジェイレン・グリーンとディフェンス力と「類まれなる」シュート力をもつ暴れん坊ディロン・ブルックスを獲得しました。

そのほかにもセンターのマーク・ウイリアムズを補強し、ドラフトでも未完の大器218㎝のカマン・マルアチを指名するなど、ビッグマンの補強も行いましたが、正直戦力は微妙だと思っていました。

KDがいて西13位のチームですから。

40歳と若く、アシスタントコーチの経験しかないジョーダン・オット新ヘッドコーチも、サンズ14位予想の要因でした。

しかしシーズンが始まると奮闘をみせたサンズ。

当初ジェイレン・グリーンがケガのため長期離脱していましたが、ディロン・ブルックスの大活躍もあり、勝利を重ねていきます。

結果プレーイントーナメントでブレイザーズに敗れたものの、ウォリアーズに勝利し第8シードを獲得。

プレーオフではオクラホマシティ・サンダーにボコボコにされたものの、予想以上に奮闘したシーズンとなりました。

昨シーズン終了時の絶望的な状況から、1年で大きくチーム状況が改善しましたね。

今シーズンのロケッツの状況をみると、ケビン・デュラントは本当に死神なのかもしれません。

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12位(予想5位)マーベリックス

昨シーズン衝撃のトレードでルカ・ドンチッチをレイカーズに放出し、ファンからの怒号が響き渡ったマーベリックス。

ダーク・ノビツキー時代からマブスを応援してきたわたくしリトルにとっても、悪夢のような2024-25シーズンでした。

ただNBAドラフト2025で1位指名権を引き当てたマブスは、クーパー・フラッグを指名。

マブスは新たなスーパースターを手にし、ウエスタンカンファレンスの台風の目になるのではないかと、わたくしリトルは思ってしまったのです。

司令塔のカイリー・アービングは左膝前十字靭帯断裂のため、長期離脱が確定していましたが、ディアンジェロ・ラッセルを獲得し、バックコートを補強。

質の高いロールプレイヤーは充実していますし、アンソニー・デイビス(AD)のコンディションさえよければ、強豪がそろうウエストでも十分戦えると思っていたのですが・・・

現実は甘くありませんでした。

アンソニー・デイビスはふくらはぎや腹部のケガで欠場が続き、挙句の果てに1月8日には左手首の靭帯を損傷し、シーズンエンド。

わずか20試合の出場に終わり、2月のトレードデッドライン前にトレードでウィザーズに送られました。

司令塔として期待されたディアンジェロ・ラッセルも期待からは程遠い出来で、ADとともにウィザーズへ放出。

そのほかにもケガ人が続出したマブスは、26勝56敗と散々な結果に終わりました。

ただクーパー・フラッグは予想を超えるスーパースターぶりを見せつけ、新人王を獲得。

マブスの未来が明るいことは、間違いありません。

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9位(予想4位)ロサンゼルス・クリッパーズ

カワイ・レナード、ジェームズ・ハーデン、イビツァ・ズバッツなどのコアメンバーに、新しくクリス・ポール、ブラッドリー・ビール、ジョン・コリンズ、ブルック・ロペスなどを加えた豪華大ベテランチームは、開幕前「ヘタしたらサンダーに対抗できるのでは?」と言われるほど評価が高いチームでした。

わたくしリトルも控えめに4位予想としていたのですが・・・

開幕から負けがこみ、現地時間12月18日のサンダー戦に敗れた時点で6勝21敗と借金15を背負う最悪のスタートとなりました。

ティロン・ルーHCはこれから残りで35勝20敗を目標とする」と語っていましたが、実際シーズンを終えてみると42勝40敗と見事に勝ち越し。

クリッパーズは、序盤の最悪な状況を改善するため、チームと合わなかったクリス・ポールを事実上解雇し、ジェームズ・ハーデンやイビツァ・ズバッツをトレードで放出するなど大胆に動き、チームの修正に成功しました。

結果ルーHCが語っていた目標を上回る36勝19敗を記録し、なんとかプレーイントーナメントに進んでいます。

シーズン途中の借金15から勝ち越したチームは、クリッパーズがNBA史上初でした。

ただシーズン開幕前の大きな期待からほど遠い結果になってしまったのは事実です。

やはり実績がある大ベテランばかり集めても、チームはうまくいかないものだと、クリッパーズが証明してくれました。

バスケは激しいスポーツですし、ベテランになるとエゴも強くなりますしね。

賛否両論ありましたが、クリッパーズのフロントの修正力はすばらしかったと思います。

カワイ・レナードのすごさを感じたシーズンでもありました。

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2025-26レギュラーシーズン最終成績(イースト)

次にイースタンカンファレンスをみていきましょう。

2025-26 イーススタンカンファレンス結果
1位(5位) デトロイト・ピストンズ 
      60勝22敗
2位(11位) ボストン・セルティックス
      56勝26敗
3位(1位) ニューヨーク・ニックス
      53勝29敗
4位(2位) クリーブランド・キャバリアーズ
      52勝30敗
5位(7位) トロント・ラプターズ
      46勝36敗
6位(3位) アトランタ・ホークス
      49勝33敗
7位(8位) フィラデルフィア・76ers
      45勝37敗
8位(4位) オーランド・マジック
      45勝37敗
9位(12位)シャーロット・ホーネッツ
      44勝38敗
10位(10位)マイアミ・ヒート
      43勝39敗
11位(6位)ミルウォーキー・バックス
      32勝50敗
12位(13位)シカゴ・ブルズ
      31勝51敗
13位(15位)ブルックリン・ネッツ
      20勝62敗
14位(9位)インディアナ・ペイサーズ
      19勝63敗
15位(14位)ワシントン・ウィザーズ
      17勝65敗

イースタンカンファレンスは予想的中はなんと0。

適当に書いても1つくらいは当たりそうなもんですが・・・。

予想と実際の差が5以上の大外しは3つ。

今回ナンバー1大外れとなった2位ボストン・セルティックス(予想11位)と、11位のミルウォーキー・バックス(予想6位)、14位のインディアナ・ペイサーズ(予想9位)です。

この3チームは、正直予想を的中させることは不可能だったと断言できますね。

こちらもしっかり語っていきたいと思います。

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予想大外しの言い訳 イースト編

2位(予想11位)ボストン・セルティックス

今回最も予想と結果の差があったセルティックス。

これはもう「すみませんでした」と言うしかないですね。

セルティックスの選手たちとジョー・マズーラHCをなめていました。

昨年のプレーオフで、エースのジェイソン・テイタムが前十字靭帯断裂の大けがを負い、シーズンオフにはドリュー・ホリデー、アル・ホーフォード、クリスタプス・ポルジンギスなどコアメンバーを大量に放出。

単純に戦力的に弱くなると、誰もが思っていたことでしょう。

それが終わってみれば56勝26敗でまさかのイースタンカンファレンス2位!

ジェイレン・ブラウンは期待を大きく上回る活躍をみせ、若手の成長もあり、まさかの結果を残しました。

テイタムが予想以上に早く復帰したのも、セルティックスの力となりましたね。

ブラッド・スティーブンスGMにとって期待どおりの結果だったのか、こんなはずじゃなかったのか聞いてみたいところです。

わたくしリトルは、セルティックスは完全にタンクして来シーズンのドラフト上位指名を狙うと思っていました。

今シーズンのセルティックスの状況では、タンクしても誰も文句を言わないだろうと思っていましたから。

まさかここまで若手選手が成長し、チームにフィットするとは考えてもいませんでしたねえ。

そしてなによりジェイレン・ブラウンのMVP級の活躍!

これまでテイタムに次ぐ第2エース的な役割だったブラウンが、今シーズンは単独エースとしてのびのびとプレーし、平均28.7得点を記録するなど、大活躍をみせました。

ブラウンにとっては間違いなくベストシーズンを過ごし、チームの躍進に大きく貢献したのですが・・・

残念ながらプレーオフ1stラウンドで76ersに敗退したあと、ブラウンに批判が集まっています。

ブラウンはプレーオフ敗退後のインタビューで「キャリアの中でも特に楽しかった一年だった」と語り、これに「優勝した年より、自分がエースとしてプレーした今年の方が楽しかったのか」と批判が集まったのです。

個人的には「そんな言葉尻とらえて批判せんでもいいやん」と思うのですが・・・。

ブラウントレード説も出る中、これからセルティックスはどんなチーム作りを進めるのでしょうか?

来シーズンが楽しみです。

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11位(予想6位)ミルウォーキー・バックス

今シーズン開幕前にデイミアン・リラードの契約をバイアウトしたバックスは、2021年の優勝メンバーだったブルック・ロペスとパット・カナトンとも契約せず。

代わりにペイサーズから3&Dセンターのマイルズ・ターナーを獲得していましたが、正直今シーズンは苦しむと思っていました。

昨シーズンのイースト3位から、6位くらいに落ち、ギリギリプレーオフにストレートインするくらいかなあと思っていたのですが、まさか32勝50敗と豪快に負け越し、プレーインすら逃すとは・・・

バックスが勝てなかった最大の理由は、ヤニスがケガのため36試合の出場にとどまったことかもしれませんが、ヤニスが出場していた時も、チームは強さをみせることができませんでした。

ヤニスの相棒として期待されたマイルズ・ターナーは11.9得点 5.3リバウンドに終わり、スコアラーとして期待されたカイル・クーズマやゲイリー・トレントJr.も前年より大きくスタッツを落としています。

ポイントガードのライアン・ロリンズなど躍進したプレイヤーもいたものの、チームとしてまとまっていない印象でした。

シーズン終了後にはドック・リバースHCが辞任し、ヤニスのトレードの噂も出ています。

そんな中、今シーズンからバックスに加わったマイルズ・ターナーが衝撃の告白を行い、話題となっています。

「ドック・リバースは、誰にも一切罰金を科さなかった。選手たちは常に遅刻していたし、ビデオ・セッションにも好きなタイミングで現れていた。ミーティングを欠席する選手もいた。個人的には、これまで経験した中でも最もクレイジーな環境のひとつだった」

「これまで所属したどのチームでも、遅刻には罰金があった。飛行機に遅れれば罰金、治療に遅れれば罰金、ミーティングに遅れれば罰金。どのチームにも秩序があった。でも今シーズンはキャリアで初めてそれがなかった。自分も‶出発時間の1時間後に行けばいい″と思うようになった」

「飛行機の出発が午後2時予定でも、実際に出るのは4時半だった。本当にクレイジーだった」

「ヤニスは基本的に好きなタイミングで来る感じだった。それがチームの空気になっていたと思う。‶まあ、好きにやればいい。罰金もないんだから″って感じだったよ」

これでは、チームとしてまとまるはずがありませんよね。

バックスが大きく負け越した原因は、ターナーが語ったことがすべてだと思います。

一緒になって決められた時間の1時間後に行動していたターナーもどうかとは思いますが・・・。

新ヘッドコーチとして元グリズリーズのテイラー・ジェンキンズをむかえたバックスは、来シーズンどんなチームづくりを行っていくのでしょうか?

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14位(予想9位)インディアナ・ペイサーズ

昨シーズン奇跡的な逆転劇を連発し、NBAファイナルまで進んだインディアナ・ペイサーズ。

ファイナルでもリーグ最高勝率のオクラホマシティ・サンダーを第7戦まで追い詰めたペイサーズでしたが、最終戦でエースのハリバートンがアキレス腱を断裂したこともあり、惜しくも優勝には手が届きませんでした。

今シーズンはハリバートンが全休することがほぼ確定していたため、厳しいシーズンになるとみられていました。

ペイサーズのリーダー格だったマイルズ・ターナーもバックスへと去り、戦力の低下は否めず。

2026年のドラフト候補生がエリート揃いのこともあり、タンクに走る予想はあったのですが・・・。

開幕から5連敗したペイサーズは6試合目でウォリアーズ相手にようやく初勝利。

ただその後また8連敗を喫するなど、ペイサーズは豪快に負けまくりました。

わたくしリトルは9位予想としていたのですが、ここまで豪快に負けまくるとは思いませんでしたね。

結果19勝63敗でウィザーズに次ぐ弱小チームとなりました。

そんなペイサーズですが、2月のトレードデッドラインでは思い切ったに動きをみせています。

ペイサーズ獲得
イビツァ・ズバッツ
コービー・ブラウン

クリッパーズ獲得
ベネディクト・マサリン
アイザイア・ジャクソン
2026年ドラフト1巡目指名権(条件付き)
2029年ドラフト1巡目指名権
2029年ドラフト2巡目指名権

昨シーズン大活躍したクリッパーズのセンター、イビツァ・ズバッツを獲得するためにスコアラーのベネディクト・マサリンとビッグマンのアイザイア・ジャクソン、そしてドラフト指名権を放出する思い切ったトレードに踏み切ったのです。

このトレードには、賛否両論が巻き起こりました。

一番大きく議論されたのは、2026年のドラフト1巡目指名権を絡めたこと。

この今年のドラフト1巡目指名権には「ドラフト順位が5位~9位の場合クリッパーズに送られる」という条件付きのものでした。

結果現地時間5月10日に行われたドラフトロッタリーでペイサーズの指名権は「5位」となり、見事にクリッパーズのものになってしまいました・・・。

せっかく頑張って1年間タンクして負けまくったのに・・・。

まあ始めからこうなることは予測されていましたから、仕方ないのですが・・・。

ズバッツを獲得しなければマサリンを残したまま5位の新人を獲得できたんですよねえ・・・。

まあ来シーズンはタイリース・ハリバートンが帰ってきます。

ズバッツが新人たちに負けない活躍をみせることができれば、誰も文句は言わなくなるでしょう。

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まとめ

今回は2025-26シーズンの結果をまとめ、わたくしリトルのシーズン開幕時の予想の結果発表を行いました。

やっぱり予想どおりにはいかないですねえ。

シーズン開幕前の自分に「セルティックスがイースト2位になるよ」って言っても、絶対に信じなかったでしょう。

予想と結果の順位の差が5以上あった7チームについては、つらつらと言い訳を書いてきましたが、いかがだったでしょうか?

予想は厳しい結果に終わりましたが、これからもめげずにバンバン予想していきたいと思います。

さいごまでご覧いただきありがとうございました。

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